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2004年1月

2004年1月5日

第1153号

  • 国際協調とエネルギー政策
    やはり重要な石油供給の位置付け

  • -新春インタビュー-
    新日本石油・渡文明代表取締役社長
    「石油の優位性は今世紀も不変」
    出光興産・天坊昭彦代表取締役社長
    「株式の上場路線に修正なし」

  • グループ展望
    新日本石油・コスモ石油・出光興産・新日鉱HD・昭和シェル石油・エクソンモービル・九州石油・太陽石油・キグナス石油・三井石油

  • 2004年度の石油関連予算(政府案)
  • 年頭所感:石油鉱業連盟/全石連/日本LPガス協会/東工取

2004年1月12日

第1154号

  • エネルギー関係予算の使途
    大きすぎる石油課税への財源依存

  • -特別リポート-
    「革新の年」のトップ第一声
     
    経営基盤とコンプライアンスの強化を           
  • 総エネ需給部会が第2回会合
    2030年のエネルギー情勢に提言募集
  • 新エネ庁に「燃料政策企画室」
  • 原油納会12月限は19,200円
  • 中東原油、3カ月連続の上昇

  • 原油市況:年末年始も依然高止まり
  • 店頭価格:ハイオクが全国平均1円安
  • 《アングル》富士興産、新体制スタート
  • 石油需給動向(11月)/先物価格

2004年1月19日

第1155号

  • 解けるか「京都議定書」の呪縛
    焦点は2013年以降の枠組み構築

  • -特別リポート-
    中国、石油消費膨張の脅威
     
    需給のギャップが予想以上に深刻化           
  • 排ガス削減達成への意見書
    産構審地球環境小委が第17回会合
  • 軽油先物の初納会受渡81枚
  • キグ石の販促は攻めの経営
  • 出光クレジットが新カード

  • 原油市況:WTI、一時は35ドルに突入
  • 店頭価格:ハイオクの地域価格差拡大
  • 《アングル》カザフの3大油田
  • 海外事情(豪州)/先物価格

2004年1月26日

第1156号

  • 節目を迎えた石油販売業界
    「量から質への転換」を実現できるか

  • -特別リポート-
    国際石油情勢、今後の展開
     
    イラクとイランの開発と原油価格           
  • 産構審・エネ調が初の合同会議
    6月の政策取りまとめへ本格審議
  • 石油精製業の自主行動計画
  • 原油負担増「2カ月で500億円」
  • ガソリン本受渡は過去最高

  • 原油市況:10カ月ぶりWTI高値更新
  • 店頭価格:3油種とも関東が最安値に
  • 《アングル》クレジット取引の試行
  • C重油打出し/先物価格



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